よりよい教育をより多くの人に届けるには(追加募集)
27 answers | Asked by @bbtu 98 weeks ago in Education | Favorite ( ) | RT
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【なんでゲーム】1つの質問をテーマにおにごっこ。「なんでー?」と言いながら走りまわって、おににつかまった人は「なんで?」と聞かれて、その質問必ず答えなくてはいけない。ルールはおにごっこと同じで、答えた人が次のおに。
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【まなびの回覧板】世界には様々な理由で学校に行けない子供がいる。学校がない。お金がない。時間がない。パソコンや携帯も買えない。ならば無料で全ての家に順番に届く回覧板にしよう。世界中から古くなった教科書や参考書や本を集めて、まとめて回覧しちゃおう。受け取った人は次の人から早く読みたいとせっつかれるから必死に読む。カセットテープもラジカセもDVDもみんな回覧。こどもは手元においておくことができないから必死に覚える。運営費用の原資となる企業広告は多くの人の目に触れる。
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【質問野郎】一定のタイミングで、「なんで?」と聞いてくれるマスコット。
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【世界中に友達を】姉妹校の異国の生徒同士がビデオ通話、チャット、メール、その他最新サービスを使って交流をする。異文化に触れることにより、両者にグローバル化への意識が芽生えるとともに、交流しつづけることで信頼関係が生まれる。そのために現在の姉妹校制度を拡大し、環境を整える。
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【言葉のない教科書】世界中のデザイナーにたとえば「平安時代」「因数分解」などを伝えるデザインをしてもらう。そして、教科書、映像にして、見ることができる人ならどんな人にでも伝わる教科書をつくる。
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すみません、テーマを間違えていました。
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「あなたって本当にいてほしいときにいないわね。」この母の呟きを教育に応用してみたらどうでしょう?勉強をを教えてもらいたいな。そんなとき、間髪いれず即座に勉強を学べるシステムがあったならば・・・だって、学びたい気持ちってその瞬間が一番大事ですもんね。
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【耳教科書】興味のあるジャンル、テーマ、キーワードを登録しておけば、本人たちのスピーチ・対談の音源はもちろん、最新の論文、記事、本などの音源が携帯、iPhone、iPodなどに自動配信されるサービス。耳だけがよく聞こえる人も新しい知識を学ぶことができる。音源をつくるために声優、俳優の訓練&アルバイトもつくることができる。
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疲れてるとき、忙しいとき、宿題があるとめちゃうざい。暇なとき、手持無沙汰なとき、宿題があるとめちゃうれしい。だったら、一目見て宿題やる気度がわかるサービスを始めたら・・・これってやばくない?
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【On the Job Studying】教育は何のためのものでしょうか。私はよりよい世界のため、よりよい人々の暮らしのためのものだと考えます。とはいえまず必要なのは、この現代社会で生き抜くことのできる力、まず最低限の経済力の得られる知識・技能・人間性を身につけさせることでないでしょうか。そしてそれは長く日本においては、学校以上に、様々な制約と重圧の中で責任と義務を果たし、さらには自己実現を成そうと大人が日々真剣勝負をする「職場」でこそ磨かれているとの見方もできるのではないでしょうか。したがって、小学1年次から週に数時間~1日・2日程度、「職場」でOn the Job Studyingをすることを是非取り入れたい。よりよく生きるために何が必要なのか、何を学ぶべきなのか、自分はどのような仕事をして世の役に立ち対価を得たいのか、人生観とモチベーションを養い同時に実学的な知を得ることができます。
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【生徒の夢を応援する教育】生徒が実現したい夢を、教師やクラスメイトが一貫となって、あらゆる手段で応援する教育があると良い。精神的なバックアップ、知恵によるバックアップ、いろいろな面からバックアップする。
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【youtubeを活用】日本の大学の教育学部と提携し、教育学部で学ぶ人による授業をyoutubeで配信する。これで日本で塾に行けない子供達の勉強を強化する。そしてそのyoutube授業で使用する教材を(安価に:例えば一教科あたり1000円など)販売し収益を得る。この収益で発展途上国の学校に(出来れば子供たち一人ひとりに)端末を提供し、その国の大学の教育学部と提携してまたyoutubeで授業を流す。ポイントはシステム自体に如何にコストを掛けず、より多くの端末を提供できるようにするか。
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【モバイル・ラーニングパートナー】実際に会ってでも、携帯でだけでも、お互いに言語を教えあう人を探すモバイルサイトをつくる。学生バージョン、ビジネスパーソンバージョン、2種類。パートナー同士の携帯電話でのメール・通話は無料!
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「あなたって本当にいてほしいときにいないわね。」この母の呟きを携帯に応用してみたらどうでしょう?電話をかけてほしいな。そんなとき、自ら発信するのではなく携帯で相手に自分の気持ちを知ってもらうことができたならば・・・だって、淋しい気持ちってなかなか人には伝えられませんもんね。
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疲れてるとき、忙しいとき、携帯がかかってくるとめちゃうざい。 暇なとき、淋しいとき、携帯がかかってくるとめちゃうれしい。 だったら、アドレス帳を一目見て相手の状況がわかるサービスを始めたら・・・ これってやばくない?
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【姉妹なんだからプロジェクト】まず姉妹校同士で交換留学以外にも濃いつながりをつくる。ディベートなど、2つのグループで行うものは、校内で2つのグループをつくるのではなく、海外の姉妹校と行う。スピーチコンテストなど行う際も、相手の国の言語でスピーチする。そしてお互いに優勝を選びあったりする。お互いに普段からコミュニケーションを取るサイバークラスメイトになる。
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やばい、掲示板に出てる。
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何これ?勝手に呟いていいだ?
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<世界共通科目~夢~> 各国での学校で他人の人の夢について調べる。①他人の夢は何か②それに向かってその人は何をしているか ということを各自研究し、発表。近所のおばちゃん、歴史上の人物、マンガ、アニメの人物でもOK!!定期的に(3回に1回くらい)現実に夢に向かっている人に焦点をあてる。また、定期的(一年に一回くらい)に自国の学生で投票をして現実に夢に向かっている人の代表を決める。そして、選ばれた人は世界中の学生たちにメッセージを発信しなければならない。各国のより多くの人に届けるということもあるため、世界共通義務教育課程に盛り込む。発表はオンラインで行う。みんなそれぞれの言葉で発表し、すべての言語に拡がるようにする。ネットが整っていないところには、教科書ような形で出版。
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【世界の歴史ドラマ】学芸会などで、自分たちの国の歴史をお芝居にして、自分たちで演じる。その映像をUST配信もしくはYoutubeにアップ。字幕などもつけて、その国の歴史上のできごとがどういう流れで起こったのかをお互いに学ぶことができる。同時に自分たちの国の歴史を見直すことができる。同じできごとでも他の国では違ったストーリーになっているかもしれない。
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【学校内限定通貨:ラーン】クラスを1つの会社とみたてて、校内で、必要なくなったもの、つくったもの、コンテンツなどを、ドレードする。クラスに必要なもの、ほしいものはその通貨を使って買わなくてはいけない。必要かどうかクラスで話あったり、価格交渉などをしあって、快適なクラスを自分たちで運営していく。例えば、クラスのチョークがなくなりかけたら、買いに行かなくてはいけない。チョーク1箱12ラーン。1本1ラーンなど。絵の上手い子がクラスにいるとその絵を商品にすることも可能。同じ商品を扱うクラスがある場合は価格を比較したりも。
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【異端児とディスカッション】能力がある、成績がいい、帰国子女なので目立つなどの理由でクラスの輪の中に入れない(入らない)子供がいます。そんな異端児と同クラスの生徒で徹底的にディスカッションをし、なぜ入らないのか、原因は何か、妬んでいたとしたらなぜか、といった事を論理的に議論することで考える力を養う。他クラスや別学年、他学校からも意見を募集し、客観的な意見も取り入れる事で、その異端児に対する視野を拡げ、ディスカッション力も上がり、コミュニケーションも円滑にできるようになる。
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【バックパッカー先生】世界中を旅したい学生、学校にいけない子どもたち、教育支援をしたい人を同じプラットフォームにのせる。教育支援をしたい人は、車や飛行機などで学生を現地まで運んであげる。学生はを子どもたちに勉強を教えることで恩返しする。
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【帝王による帝王学】いま再度もてはやされている坂本龍馬ですが、彼が浪人の身で日本に多大な影響を及ぼすことができたのは、当時の知識人からさまざまなアイデアを得ていたからです。また、アレキサンダー大王は当時最先端の知識人であるアリストテレスの教えうけていました。一方、現在はインターネットなどの普及により、一つの情報を同世界が同時に共有できます。そこで、実際に現代社会を牽引する人物に講義をしてもらう。例えば「大統領の職務を通じ学んだ処世術」「独裁者に聞く組織の意識を統一する方法」など、なんでもありです。中学校などにある「~~になるには」本も、直接その世界の第一人者の話を聞けたりするのも、面白いと思います。
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ドリーマーズヘルプ、これに限ると思います。 教育とは夢に対する実現の手助けであると思います。 これを提供する者、欲するものの橋渡しをするシステムをオンラインでできればいいのかもしれません。
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【教育者への支援】子どもへのよりよい教育は、教師や親による影響が多大である。子どもが将来、知的怠慢とならない為に、教育現場と家庭環境の様々な問題解決が重要であり、これを解決する為の外部組織が必要。この組織を支援するためのファンドを組成し、小口の投資を募るビジネスを立ち上げる。
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私は計画チェッカーというサービスを提案します。目標達成への気づきを学習者に与え軌道修正を行い、スポンサー企業と教育機関からの活動費の支給と事業収益により提供するサービスです。スポンサーは共通ロゴを有して集めます。 e-learningには時間制約がないのに、なぜ「学べない」という問題が生じるのでしょうか。私は「私には無理」という自信のなさをサービスがカバーできていないことが大きな原因だと考えています。理由は金銭的問題があろうとも「私にもできる」と思わせるサポートなら、この問題は生じないと判断したからです。 計画チェッカーは“うまくいかなかった理由”を考えさせ気づきを与え、計画倒れになる可能性を減らし目標達成までの経路を軌道修正します。そして「私にもできる」という心理に転換させます。また、サービス停止後も計画倒れにならない、問題が生じても目標達成できる人材を育てます。ご検討下さい。
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